オフィスでのパーテーションについて

オフィスの天井まであるパーテーションの解体移設は素人では無理

デスク用とフロア用があるデスク用のメリット・デメリットパーテーションの4つの高さと使い方オフィスの天井まであるパーテーションの解体移設は素人では無理

オフィスに設置されている天井まであるパーテーションの解体と組み立てを自分でしたことがあります。パーテーションで一つの部屋が作られていたのですが、違う場所に施設することになり安く済ませる為に自分で行った工事です。 最初に手間取ったのは、ビスや釘の打たれている個所が見つからないことです。何とか柱の表面に付いている帯の下にビスが打たれているのを発見しましたが、パーテーションは腰までのパネルと腰上のガラス、欄間部分の3分割になっており、解体してみて部材の数や専門の金具が使われているのを見て移設するのが不安になった記憶があります。作業は柱を残してパネルを抜いていく方法で進みましたが、腰上部分に入っているガラスの取り外しは難しく、取り扱いには怖い思いをしました。結果的に全て解体する事は出来たのですが、いざ場所を変えて取り付けを始めてみて、パネルをはめ込む天レールと床レールが垂直でなくてパネルが入らない事態になりました。また、ワンスパンごとに微妙にパネルのワイド寸法が違っており、元通りに再現できずに終わりました。結果的にローパーテーションを導入してスペースを確保する事となりましたが、天井まであるパーテーションの解体移設作業は素人には無理と解りました。

職場のpcがデスクトップじゃなくなって視界良好なんだけど良好すぎて困る。、。こんな人と向かい合ってご飯とか食べられない。、パーテーション立ててくれ。。。を

— さつき✩3/16 dstar (@satsuki__2525) 2018年4月3日